今の自分が申請できるか分からない
日本に何年住めばよいのか。これまでの在留歴や、現在の在留資格で永住を目指せるか知りたい。
山本良平行政書士事務所
これからも、山口で暮らすために。
山口県全域対応・来所不要・初回相談無料

永住ビザの取得をお考えの方へ。在留資格「永住者」の永住許可申請について、現在のビザ・在留歴・生活状況から、申請時期と必要な準備を一緒に確認します。配偶者ビザ・就労ビザ・定住者など、現在の在留資格に応じてご相談いただけます。
山口で永住申請をお考えの方へ。申請できるか分からない段階からご相談いただけます。
「山口で暮らし続けたい。でも、今、永住申請をしてよいのだろうか。」周南市・山口市・下関市をはじめ、県内全域のご相談に対応します。在留歴やご家族、仕事、税金・社会保険の状況を整理し、申請時期を含めた方針をご案内します。
方針が決まったら、永住申請に必要な書類の作成はすべて当事務所にお任せください。完成した書類の入管への提出は、在留カードとパスポートの提示が必要なため、ご本人にお願いしています。
別途、諸費用860円。
まずは、今の状況をお聞かせください。
書類がそろっていなくても大丈夫です。初回相談は無料です。
土日祝もご相談可。夜間はご予約にて対応します。
日本に何年住めばよいのか。これまでの在留歴や、現在の在留資格で永住を目指せるか知りたい。
日本人・永住者等との結婚生活や、ご家族の状況に合った進め方を知りたい。
仕事を続けてきたが、在留歴や現在の在留期間が要件に合うか確認したい。
年収が心配。転職したばかりで、今申請してよいのか判断できない。
支払いに遅れがあった、加入や納付の記録が分からない。何から確認すればよいか知りたい。
違反の内容や以前の申請が、今回の準備にどう関わるのか相談したい。
一つの事情だけで、ご自身で結論を出さないでください。
まず現在の状況を確認し、説明や準備が必要な点を整理します。
現在の在留資格と、これまでの暮らしに合わせて確認します。
婚姻生活の実態と継続期間、日本での在留歴を確認します。配偶者に関する在留歴の特例が適用されるか、公的義務など他の確認事項と併せて検討します。
日本での在留歴、就労資格での活動、仕事・収入の継続性を整理します。資格ごとの取扱いや、転職・長期出国の経緯も確認します。
「定住者」としての継続した在留歴、家族関係、生活基盤を確認します。日本で暮らした年数だけでなく、どの資格で在留していたかも大切です。
高度人材の特例は、ポイントや該当する基準を過去から継続して満たしているか、裏付け資料とともに確認します。その他の資格も個別にご相談ください。
在留歴の特例がある場合も、それだけで永住許可が決まるわけではありません。適用される要件を全体として確認します。
入国から現在までの資格・活動と、出国期間を含む日本での生活の経緯。
在留カードの資格、許可されている期間、期限、活動内容との整合性。
勤務・事業の状況、収入の継続性、扶養する家族や世帯の生活状況。
必要な税金の納付状況と納期限。申請前に納めたかどうかだけでなく、履行の経緯。
加入・納付記録と期限内の支払い。転職等で制度が切り替わった期間も確認。
違反等の内容・時期・経緯。回数だけで機械的に判断せず、事実を確認。
婚姻・同居・扶養などの実情と、家族の在留・生活の状況。
前回の提出内容、不許可の経緯、その後に変わった事情と準備状況。
年収など一つの数値だけで許可の見通しを断定しません。届出等の義務の履行状況も含め、個別に確認します。
申請する時期も、一緒に考えます。
永住許可は申請する時期も重要です。在留状況、公的義務の履行状況、仕事・収入の変化などを確認し、現時点で申請するより一定期間準備した方がよいと判断した場合には、その旨もご案内します。
「今申請する」「先に確認する」「準備を整えてから申請する」。お話を伺い、必要な準備と進め方を分かりやすくお伝えします。
在留期間の取扱いなど、制度変更や経過措置が申請時期に関わる場合もあります。申請時点の公式情報を確認し、ご事情に合った方針を検討します。
配偶者ビザ・永住・帰化などの入管申請
当事務所が許可を得られると判断してお引き受けした申請は、難しいケースも含め、これまですべて許可されています。

永住申請は、これまでの在留と生活を整理する手続きでもあります。ご本人が気になっていることを伺い、説明すべき事情と必要な資料を確認します。
日本行政書士会連合会
登録番号 第24351781号
申請を急ぐことだけを優先せず、状況と準備の進み具合を確認して方針をご案内します。
LINE・電話・メール・郵送・オンライン面談を活用し、ご自宅から相談と申請準備を進められます。
申請に必要な書類はすべて当事務所が作成し、ご本人が入管へ提出する際の流れもご案内します。追加資料や手続き途中の疑問もご相談いただけます。
入管への書類提出は、在留カードとパスポートの提示が必要なため、ご本人にお願いしています。必要な書類はすべて当事務所が作成し、提出方法もご案内します。
正式なお申し込み後に個別ヒアリングを行い、在留資格・家族状況・就労状況等に合わせて必要書類と取得方法をご案内します。
相談前に、すべての書類をそろえる必要はありません。まず、現在の在留資格や期限、ご心配な点をお知らせください。
申請に必要な書類はすべて当事務所が作成します。作成のもとになる公的な証明書や勤務・収入の資料などは、お客様にご準備いただきます。取得方法や準備の順番も個別にご案内します。
永住許可申請
121,000円(税込)
税別 110,000円
別途、諸費用860円。上記は当事務所の報酬・諸費用です。別途、入管に納める許可時の手数料が必要です。改定や減額措置の対象かを申請時期などから確認してご案内します。
返金制度あり(要確認)
現在の状況と費用を確認してから、ご依頼をご検討いただけます。
LINE・電話・メールから、在留資格・期限、ご心配な点をお知らせください。
在留歴や生活、公的義務の履行状況を整理し、申請時期を含めた方針を検討します。
料金とサポート内容をご確認いただき、お申し込み後に詳しい状況を伺います。
お客様に合わせた書類と取得方法をご案内し、準備いただいた資料を確認します。
資料とヒアリングをもとに、申請に必要な書類はすべて当事務所が作成します。ご本人に内容をご確認いただき、必要な署名等をお願いします。
完成した書類をお渡しし、提出方法をご案内します。在留カードとパスポートの提示が必要なため、両方を持参してご本人に入管への提出をお願いします。
審査中に追加資料や説明を求められた場合も、必要な対応をご案内します。
入管から結果の通知が届きましたら、当事務所へお知らせください。結果を確認し、その後に必要な手続きをご案内します。
永住申請中でも、現在の在留期限までに結果が出ない場合は、別途在留期間の更新申請が必要です。
はい。初回相談は無料です。現在の在留資格や在留歴、ご家族・お仕事、ご心配な点を伺い、確認すべきことを整理します。正式なご依頼前に、書類をすべてそろえる必要はありません。
原則は引き続き10年以上の在留で、そのうち一定の就労資格又は居住資格での継続在留も必要です。配偶者、定住者、高度人材などには特例があります。在留年数だけでなく、資格ごとの取扱い、公的義務の履行や生活の状況も確認します。
日本人・永住者・特別永住者の配偶者には在留歴の特例があります。婚姻生活の実態と期間、日本での継続在留を確認します。配偶者であっても、税金・社会保険などの公的義務や在留状況の確認は必要です。
就労系の在留資格からも永住申請を検討できます。これまでの資格と活動、継続した在留歴、仕事・収入の安定性などを確認します。在留歴に算入する資格の範囲や特例は申請時点の制度に沿って確認するため、経歴を具体的にお知らせください。
一つの年収額だけで見通しを断定することはできません。世帯や扶養するご家族、仕事の状況、継続性などを確認し、適用される要件に沿って検討します。現在の生活状況をお聞かせください。
転職したという事情だけで結論は出せません。転職前後の活動・収入、現在の雇用状況、在留資格との整合性、必要な届出などを確認し、今申請するか、準備期間を設けるかを検討します。
公式ガイドラインでは、申請時に納付済みでも、当初の期限内に履行されていない場合は原則として消極的に評価されるとされています。遅れた時期や内容、現在の納付状況を確認し、申請時期も含めてご案内します。
ご相談いただけます。違反の内容、時期、処分の状況などを確認します。違反の回数だけで許可・不許可を断定せず、他の事情も含めて整理します。
再申請のご相談も承ります。前回の提出資料、不許可の経緯、その後の変化を確認し、改めて準備する点と申請時期を検討します。残っている資料があればお知らせください。
はい。山口県全域に対応し、当事務所への来所は不要です。LINE・電話・メール・郵送・オンライン面談で相談や書類作成を進めます。入管への提出は、在留カードとパスポートの提示が必要なため、ご本人にお願いしています。申請に必要な書類はすべて当事務所が作成し、提出方法もご案内します。
周南市・山口市・下関市をはじめ、山口県全域に対応。
今の生活と、これからの暮らしに合った申請準備を一緒に考えます。
現在の住所だけでなく、転居した時期や以前の住所もお知らせください。必要な証明の種類・年度に応じて、取得する市町や窓口を整理します。
転職、独立、扶養の変更などがあった場合は、前後の収入や社会保険の加入状況を確認します。「転職したから申請できない」とご自身で決めず、ご相談ください。
山口での婚姻生活、日本での在留歴、ご家族の状況を伺います。配偶者に関する特例の適用だけでなく、納税・社会保険なども含めて申請時期を考えます。
LINE・電話・メール・郵送・オンライン面談で、ご自宅から相談と書類作成を進められます。入管への提出はご本人にお願いするため、準備段階で提出先と手順もご案内します。
山口県は広島出入国在留管理局の管轄です。県内には下関出張所と周南出張所があります。申請人の住所や手続きの取扱いを確認したうえで、提出する窓口をご案内します。
〒750-0066
山口県下関市東大和町1-7-1
下関港湾合同庁舎3階
所在地・受付時間・取扱業務は、出入国在留管理庁の公式案内でご確認ください。
〒745-0045
山口県周南市徳山港町6-35
徳山港湾合同庁舎2階
所在地・受付時間・取扱業務は、出入国在留管理庁の公式案内でご確認ください。
当事務所が必要な申請書類をすべて作成し、完成書類をお渡しします。
在留カードとパスポートの提示が必要なため、入管への提出はご本人にお願いしています。提出先、持参するもの、提出後に届いた連絡への対応まで、順番をご案内します。
相談前に一律の書類一覧を見て、すべて取り寄せる必要はありません。正式なお申し込み後に、在留資格・ご家族・仕事の状況に合う必要書類と取得方法をご案内します。
住所や家族関係を確認する証明書は、必要な記載内容に合わせて取得します。周南市では、住民票や戸籍などの郵送請求を案内しています。他の市町にお住まいの場合も取得方法を確認します。
課税証明書と納税証明書は、証明する内容が異なります。必要な年度、取得先、納付記録の確認をしてから準備します。納付した直後は証明への反映に時間がかかる場合もあります。
現在の在留資格と在留期限、日本に住み始めた時期、山口県内のお住まいの市町、ご家族・仕事の状況、気になっていることをお知らせください。正確な記録が分からない項目は、分かる範囲からで大丈夫です。
周南市、山口市、下関市、宇部市、防府市、下松市、岩国市、光市、柳井市、萩市、長門市、美祢市、山陽小野田市、周防大島町、和木町、上関町、田布施町、平生町、阿武町。県内の全市町からご相談いただけます。
はい。当事務所への来所は不要です。LINE・電話・メール・郵送・オンライン面談を利用して相談と書類作成を進めます。入管への書類提出はご本人にお願いしています。
はい。山口県全域に対応しています。移動の負担を抑えて申請準備を進め、完成後の提出先と手順もご案内します。
山口県内には下関出張所・周南出張所があります。お住まいと手続きの取扱いを確認し、提出先をご案内します。ご本人で提出する前に、必要な持ち物も確認します。
ご相談いただけます。変更した時期と内容、現在の仕事や生活状況を整理します。今申請するか、一定期間準備した方がよいかも含めて検討します。
窓口・証明書の案内は2026年9月30日に公式掲載情報を確認しています。申請・取得時には最新の取扱いを確認してご案内します。
2026年10月7日に、出入国在留管理庁の掲載情報を確認しています。永住許可の要件や手数料には改定・経過措置があります。改定日と適用開始日は同じとは限らないため、申請日や審査状況に応じた取扱いを確認します。
在留歴に加え、生活基盤、公的義務の履行、申請時点で適用される確認事項を整理します。旧記事の数値や一つの条件だけで申請の可否を判断せず、ご相談ください。
申請できるか分からない方も、気になる事情がある方も。これからの山口での暮らしに向けて、まずはご相談ください。
山口県全域対応・来所不要・初回相談無料
ご相談の際は、現在の在留資格・在留期限・日本での在留歴・ご心配な点をお知らせいただくとスムーズです。