質問書ヒアリング

「日本人の配偶者等」質問書作成用ヒアリングシート
山本良平行政書士事務所

「日本人の配偶者等」
質問書作成用ヒアリングシート

申請人(外国人)=今回「日本人の配偶者等」を申請する外国人の夫または妻

日本人配偶者=申請人と結婚している日本国籍の夫または妻

分からない項目は「不明」、該当しない項目は「該当なし」と記入してください。入力内容はこの端末のブラウザ内に自動保存されます。送信後も入力内容は消えません。
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1

申請人と日本人配偶者の基本情報

1-1 申請人(外国人)

パスポートに記載されている順番とアルファベットで記入してください。

1-2 日本人配偶者

固定電話がない場合は「なし」と記入してください。
2

現在の住居と日本人配偶者の勤務先

2-1 現在の住居

複数いる場合は全員記入してください。
例:1K、2DK、3LDK

2-2 日本人配偶者の勤務先

会社員、営業、飲食店スタッフ、工場作業、事務、看護師、自営業など、具体的に記入してください。
3

出会いから結婚までの経緯

オンライン上で知り合った日ではなく、初めて実際に会った日を記入してください。
店名、施設名、市区町村名など、できるだけ具体的に記入してください。
古い順番に、知り合った年月・方法、初めて連絡した時期、初対面、交際開始、主なデート、旅行、家族への紹介、同居、プロポーズ、結婚を決めた理由、婚姻手続の時期などを記入してください。
4

紹介者について

紹介者がいない場合は、以下には「該当なし」と記入してください。

紹介者が日本に在留する外国人の場合に記入してください。
いつ、どこで、どのように知り合った人かも記入してください。
いつ、どこで、どのように知り合った人かも記入してください。
5

お二人の会話と意思疎通

複数ある場合は、すべて記入してください。
日本語学校、大学、職場、日本人配偶者、独学、学習アプリ、日本語能力試験などを記入してください。
日本語と英語の併用、翻訳アプリ、LINEの翻訳機能、通訳、身振り、写真などを記入してください。
6

婚姻届の証人

日本国内で婚姻届を提出した場合、婚姻届に署名した2名の証人について記入してください。

証人1

証人2

7

結婚式について

結婚式をしていない場合は「結婚式なし」と記入してください。
国名、都市名、式場名などを記入してください。
8

申請人(外国人)の婚姻歴

今回の結婚を除いて記入してください。
9

日本人配偶者の婚姻歴

今回の結婚を除いて記入してください。
10

申請人(外国人)の来日歴

現在の来日を含めて記入してください。
日本への入国年月日 日本からの出国年月日 在留資格・来日目的
1
2
3
4
5
11

日本人配偶者の結婚前の渡航歴

出国年月日帰国年月日渡航先・渡航目的
1
2
3
4
5
12

日本人配偶者の結婚後の渡航歴

出国年月日帰国年月日渡航先・渡航目的
1
2
3
4
5
13

申請人の退去強制・出国命令等の経歴

14

お二人の同居歴

現在も同居中の場合は空欄でも構いません。
期間と住所をそれぞれ記入してください。
15

日本人配偶者の親族

No.続柄氏名年齢住所電話番号
1
2
3
4
5
6
7
8
16

申請人(外国人)の親族

No.続柄氏名年齢住所電話番号
1
2
3
4
5
6
7
8
17

お二人の子ども

No.続柄氏名生年月日住所
1
2
3
4
5
18

今回の結婚を知っている親族

19

最終確認・行政書士事務所への連絡事項

このヒアリングシートの回答内容に間違いがないことを確認してください。

質問書の作成にあたり、説明しておきたい事情がある場合は記入してください。