外国人配偶者 = 外国人の夫・妻
今回、在留資格を申請する外国人の方のことです。入管の書類では「申請人」と呼びます。
日本人配偶者 = 日本人の夫・妻
外国人配偶者と結婚している日本国籍の方のことです。
どちらの方が入力しても、この呼び方は変わりません。
日本人の方が入力するときも、「外国人配偶者」の欄には外国人の方の情報を書いてください。
例:日本人の夫と外国人の妻の場合 → 外国人配偶者は妻、日本人配偶者は夫。
外国人の夫と日本人の妻の場合 → 外国人配偶者は夫、日本人配偶者は妻。
公的書類や名刺の鮮明な画像・PDFをアップロードすると、読み取れる情報を回答欄に自動入力します。すべて手入力していただいても大丈夫です。
外国人配偶者の家族情報は、相手方から届いたメールのスクリーンショットでも入力できます。
手書きの書類・手書きの情報は、自動入力の対象外です。
反映された内容を、必ず目で見てご確認ください。
読み取り間違いや空欄は、ご自身で訂正・追記してください。
書類の内容に合わせて、該当する回答欄に反映します。誰の書類か判断できない場合だけ、お尋ねします。
文字がはっきり読めるように、書類全体を撮影してください。影がかかったり、照明やフラッシュの光が写り込んだりしないようにしてください。
1ファイルずつお選びください。一部が読みにくくても、読み取れる部分を反映します。
自動入力のため、選んだ書類・メール画像と、その中に記載された情報を外部サービス(OpenAI)へ送信し、読み取ります。
画像(JPEG・PNG・WebP)、PDFに対応しています。HEICは変換できる場合に読み取ります。画像は自動で軽量化します。PDFは8MBまで、パスワードのないものをご利用ください。
アップロードしたファイルは読み取り用です。事務所の書類保管庫への提出にはなりません。事務所のサーバーにはファイルを保管せず、読み取りの処理後に一時ファイルを削除します。入力された回答は、これまでと同じように自動保存されます。
入力済みの内容は勝手に上書きしません。マイナンバーの番号面は選ばないでください。
LINEで開いた方は、もう一度LINEのリンクから。メールで開いた方は、もう一度メールのリンクから開いてください。
念のため、途中まででも「途中経過を送信」を押してください。
全部埋まっていなくても大丈夫です。送信後も内容は残り、続きや訂正ができます。
入力は自動保存されますが、開き方が変わった場合などは残らないことがあります。途中でも送信しておくと安心です。署名は保存されないため、最終送信時にご記入ください。
日本国内で婚姻届を提出した場合、婚姻届に署名した2名の証人について記入してください。
外国人の方が、日本へ来た記録です。
直近の5回を、新しい順に記入してください。6回以上ある場合も、それ以前の分は記入不要です。
来日回数には、現在の来日を含めた合計回数を記入してください。
| 回 | 日本への入国年月日 | 日本からの出国年月日 | 在留資格・来日目的 |
|---|---|---|---|
| 1 | |||
| 2 | |||
| 3 | |||
| 4 | |||
| 5 |
日本人配偶者が、お二人が知り合ってから結婚するまでに、外国人配偶者の母国へ行った記録です。他の国への旅行は含めません。日本以外の国から出発した場合も含めてください。
直近の5回を、新しい順に記入してください。6回以上ある場合も、それ以前の分は記入不要です。
回数には、この期間に相手の母国へ行った合計回数を記入してください。
| 回 | 相手の母国に入った日 | 相手の母国を出た日 | 国名・訪問の目的 |
|---|---|---|---|
| 1 | |||
| 2 | |||
| 3 | |||
| 4 | |||
| 5 |
日本人配偶者が、結婚した後に、外国人配偶者の母国へ行った記録です。他の国への旅行は含めません。日本以外の国から出発した場合も含めてください。
直近の5回を、新しい順に記入してください。6回以上ある場合も、それ以前の分は記入不要です。
回数には、この期間に相手の母国へ行った合計回数を記入してください。
| 回 | 相手の母国に入った日 | 相手の母国を出た日 | 国名・訪問の目的 |
|---|---|---|---|
| 1 | |||
| 2 | |||
| 3 | |||
| 4 | |||
| 5 |
オーバーステイなどの違反があったかではなく、退去強制・出国命令を受けたかをお答えください。分からない場合は「分からない」で大丈夫です。
退去強制・出国命令の対象となった出国までに、お二人で一緒に住んでいたことについてお答えください。
日本人の方から見た続柄です。例:日本人の方のお父さんは「父」。
父・母・兄・弟・姉・妹についてお書きください。父母がお亡くなりの場合は、住所欄に「死亡」とお書きください。子どもは次の子ども欄に記入します。
| No. | 続柄 | 氏名 | 年齢 | 住所 | 電話番号 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | |||||
| 2 | |||||
| 3 | |||||
| 4 | |||||
| 5 | |||||
| 6 | |||||
| 7 | |||||
| 8 |
外国人の方から見た続柄です。例:外国人の方のお父さんは「父」。海外の住所は国名から記入してください。
父・母・兄・弟・姉・妹についてお書きください。父母がお亡くなりの場合は、住所欄に「死亡」とお書きください。子どもは次の子ども欄に記入します。
| No. | 続柄 | 氏名 | 年齢 | 住所 | 電話番号 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | |||||
| 2 | |||||
| 3 | |||||
| 4 | |||||
| 5 | |||||
| 6 | |||||
| 7 | |||||
| 8 |
例:長男・長女。どちらか一方の子どもの場合は「外国人配偶者の長男」「日本人配偶者の長女」のように記入してください。
| No. | 続柄 | 氏名 | 生年月日 | 住所 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 例:2020年4月1日 | |||
| 2 | 例:2020年4月1日 | |||
| 3 | 例:2020年4月1日 | |||
| 4 | 例:2020年4月1日 | |||
| 5 | 例:2020年4月1日 |
それぞれの方から見た続柄を選びます。例:日本人の方の母が知っている場合は、日本人配偶者側の「母」。
このヒアリングシートの回答内容に間違いがないことを確認してください。
最後に署名して回答を送信してください。送信しても記入内容は残ります。